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  • 2021/05/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」5月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で5月のお祭りを公開しました。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    5月のお祭りはこちら!

    ・【様似町】日高の春ウニ ドライブスルー
    ・【網走市】春カニ合戦in網走
    ・【寿都町】すっつ寿牡蠣・しらすフェスタ&軽トラ市場
    ・【白老町】白老牛肉まつり
    ・【厚岸町】あっけし桜・牡蠣まつり

    中でも様似蝶のウニや白老町の白老牛はドライブスルー方式の現地販売です。旬の特産物をこの機会にお楽しみください。

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  • 2021/03/19Web版GoogleDriveでファイルをアップロードする(PADお試し:その2)

    2021年3月に、Microsoft社がパソコン操作自動化ツール Power Automate Desktop(PAD)の無料提供を開始しました。
    このツールと無課金個人アカウントで何ができるのか、簡単にできるのかを試すため、Web版GoogleDriveでファイルをアップロードするフローを作ってみました。

    Power Automate Desktopとは

    Power Automate Desktopは、Microsoft社が提供するノーコード/ローコード プラットフォームであるPower Automateに含まれる機能の1つで、ざっくり表現すると、パソコン上で行う操作を人間に代わって自動化するツールです。ロボティック プロセス オートメーション(RPA)とも呼ばれます。
    キャッチフレーズは「何でも簡単にデスクトップから自動化する」です。
    :Power Automate Desktop(Microsoft社)
    :デスクトップフローの概要(Microsoft社)

    なんとかアップロードできた

    試行錯誤を重ねた結果、なんとかローカル(パソコン内)にあるファイルをGoogleDriveにアップロードすることができました。
    苦労した部分は後述します。

    フロー実行時のアニメーション

    作ったフローと解説

    実際に作ったフローのキャプチャ画像です。

    フローのスクリーンショット

    1行目:新しいChromeを起動する
     GoogleDriveのアップロード先フォルダを、新しいブラウザで開きます。

    2行目:キーの送信
     GoogleDriveでファイルアップロードを指示するキーボードショートカット(Shift+u)を送信します。

    3行目:ウィンドウを待機する
     ファイル選択ダイアログボックスが表示されるのを待ち合せます。

    4行目:キーの送信
     ファイル名入力欄に、アップロードするファイルのフルパスを送信します。
     例)C:\Users\XXXX\Downloads\OfficeTime365_projects.csv

    5行目:キーの送信
     ファイル選択ダイアログボックスのキーボードショートカット(Alt+o)を送信し、「開く」ボタンを押します。

    7行目:Webページのコンテンツを待機します
     上書き確認メッセージが表示されるのを待ち合せます。

    8行目:Webページのリンクをクリックします
     上書き確認メッセージの「既存のアイテムを更新」ボタンを押します。

    上書き確認メッセージの待ち合わせに苦労した

    アップロード時に表示される上書き確認メッセージで「既存のアイテムを更新」ボタンを押すためには、PADがメッセージを検知する必要があります。

    上書き確認メッセージのスクリーンショット

    メッセージ検知の手段として「既存のアイテムを更新」ボタンの表示を利用するために、PADに「表示を待ち合わせたいUI要素(部品)はこのボタンですよ」と教えておきました。
    教える方法は簡単で、教えたいUI要素(部品)をマウスでクリックするだけです。

    UI要素のスクリーンショット

    早速フローを動かしてみると、メッセージが表示されてもPADが検知してくれません、困りました。
    そこで、教えたUI要素(部品)の詳しい中身を見てみました。
    なにやら、文字の羅列が沢山書かれています。

    セレクタービルダー変更前のスクリーンショット

    文字の羅列とWebページのHTML要素を見比べたところ、PADはType属性を見ようとしている(上図の赤枠)のに対し、WebページのHTML要素にはType属性がありませんでした。
    このため、試しにType属性の判定条件を外してみました(下図の赤枠)。

    セレクタービルダー変更後のスクリーンショット

    改めてフローを動かしてみると、PADが無事にメッセージを検知し、ボタンも押してくれました。Type属性が悪さをしていたようです。

    BLOGには分かった結論を書き起こしているので、原因が明確で単純に見えます。ですが、結論に至るまでに色々な手段であれもダメ、これもダメを繰り返し、時間も費やしました。

    一般の方が同じ活動をしようと思っても、UI要素(部品)の詳しい中身やWebページのHTML要素を見ても分からない方が多いでしょう。
    Microsoft社のキャッチフレーズは
     「何でも簡単にデスクトップから自動化する」
    なのですが、誰でも、簡単にという訳ではなさそうな印象でした。

    執筆:H

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  • 2021/03/18Webシステムに自動サインインする(PADお試し:その1)

    2021年3月に、Microsoft社がパソコン操作自動化ツール Power Automate Desktop(PAD)の無料提供を開始しました。
    このツールと無課金個人アカウントで何ができるのか、簡単にできるのかを試すため、Webシステムに自動サインインするフローを作ってみました。

    Power Automate Desktopとは

    Power Automate Desktopは、Microsoft社が提供するノーコード/ローコード プラットフォームであるPower Automateに含まれる機能の1つで、ざっくり表現すると、パソコン上で行う操作を人間に代わって自動化するツールです。ロボティック プロセス オートメーション(RPA)とも呼ばれます。
    キャッチフレーズは「何でも簡単にデスクトップから自動化する」です。
    :Power Automate Desktop(Microsoft社)
    :デスクトップフローの概要(Microsoft社)

    Webシステムにサインインできた

    弊社のWeb勤怠管理システム(OfficeTime365)に自動サインインさせることができました。

    フロー実行時のアニメーション

    作ったフローと解説

    実際に作ったフローのキャプチャ画像です。
    直感的な操作でフローを作ることができました。
    1行目~6行目がサインイン部分、7行目以降は別目的の機能です。

    フローのスクリーンショット

    1行目:新しいタブを作成
     今回は、ブラウザ起動済であることを前提条件にしていたため、新しいタブを作成することにしました。

    2行目:Webページに次が含まれる場合
     既存タブで勤怠管理システムにサインインしている場合、サインインページが表示されません。
     このため、サインインページかどうかの条件分岐を設定しました。

    3行目,4行目:Webページ内のテキストフィールドに入力する
     ユーザー名とパスワードを入力します。

    5行目:Webページのボタンを押します
     サインインボタンを押します。

    7行目,8行目:ファイルの削除
     このあと勤怠管理システムからファイルをダウンロードしたいので、ファイル名重複を避けるためにパソコン内の同名ファイルを削除します。

    9行目,10行目:Webページに移動します
     勤怠管理システムに用意されている所定のURLにアクセスすると、ファイルがダウンロードされます。
     このため、やりたいことはファイルのダウンロードなのですが、Webページ移動を使っています。

    11行目:Webブラウザーを閉じる
     フローの先頭で開いたタブを閉じます。

    PADの良いところ

    ユーザー名とパスワードを事前に設定しておくのですが、設定時に「ダイレクト機密テキストの入力」を選択することで暗号化され、第三者にパソコンを使われても知られることがないよう配慮されていました。

    今回の主目的はWebシステムのサインイン自動化でしたが、応用すれば様々な操作を自動化できそうな印象でした。

    PAD無料機能の物足りないところ

    作成したフローを自動実行することができません。
    作成したフローを他のユーザーと共有することができません。
    いずれも、実現するためには Power Automate の有料ライセンスが必要です。

    執筆:H

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  • 2021/03/10ロボット掃除機ルンバ「i3+」「700シリーズ」比較レビュー

    愛用のルンバ770(2012年12月購入)から、2021年2月発売のルンバi3+に買い替えました。

    ルンバ本体

    ルンバi3本体の写真

    デザイン
    770発売から9年の歳月を経てオシャレなデザインになりました。
    また、本体中央にあったボタンが、前方寄りになりました。写真では白く光っている部分です。

    サイズ
    本体サイズは770(直径35.3cm、高さ9.2cm)、i3(直径34.2cm、高さ9.2cm)です。
    見比べた際は気づきませんでしたが、直径が1.1cm小さくなりました。高さはそのままです。

    ブラシ
    770の毛ブラシは、髪の毛がたくさん絡まると清掃力が低下しますし、取り除くのがとても大変でした。
    i3はゴム製ブラシなので絡まりにくそうです。とても期待しています。

    動作音
    音の大きさはそれほど変わらず、決して静かではありません。
    音の質には違いがあります。770ではキィーンという高音部分がありましたが、i3はなくなりました。耳にやさしくなったと思います。
    ただ、クリーンベース(後述)の音には要注意です。爆音です。

    クリーンベース

    クリーンベースの写真

    設置場所
    ホームベースから、クリーンベースに置き換えとなりましたが、同じ場所に設置できました。
    クリーンベースの台座部分と上部ゴミ容器の間、ルンバが収まる部分は細くえぐられたデザインになっており、厚みは従来のホームベースくらいです。
    また、台座部分も丁度ルンバが乗る大きさなので邪魔になりません。むしろ、ルンバがホームベースを押してズレるリスクがなくなりました。

    ペットによるルンバ起動防止
    我が家では、愛猫が頻繁にルンバの上に鎮座します。
    ルンバ770は、猫が起動ボタンを踏んでしまう事件が多発したため、ボタンの上にアクリル板を貼って防御していました。
    ルンバi3は、ボタンが本体前部に寄ったこと、クリーンベースのゴミ容器部分が本体前部を若干覆う構造になっていることから、結果的に起動ボタンが猫が踏みにくい位置になっているようです。今のところ、猫による起動事件は発生していません。ただし、起動ボタンを踏まれるリスクがゼロではありません。

    動作音
    清掃完了後、ルンバ本体からクリーンベースにゴミが吸い上げられます。
    この時の音が、ビックリするくらい大きいです。
    筆者の第一印象は、業務用掃除機や飛行機の音でした。
    小さな子供が寝ている間や、夜間の利用は避けた方がよいと思います。

    起動方法

    スマートスピーカー
    i3はスマートスピーカーに対応しており、我が家の場合はGoogle Home Miniに「ねえGoogle, 掃除して」と話しかけるだけです。
    朝の出勤時の音声指示(照明OFF、エアコンOFF)に、ルンバが仲間入りして便利になりました。

    iRobotHOMEメイン画面のスクリーンショット

    スマホアプリ
    WiFiはあるけれど、スマートスピーカーを持っていない方は、スマホアプリ iRobot HOME から起動できます。

    物理ボタン
    WiFiがない方は、従来どおりルンバ本体の起動ボタンを押して起動します。

    スマホアプリ iRobot HOME

    iRobotHOME Android通知のスクリーンショット

    スマホへの通知
    清掃が終わると、アプリが通知してくれます。
    ルンバが行き倒れた時は通知されませんでした。

    iRobotHOME清掃完了画面のスクリーンショット

    アプリで清掃MAP確認
    清掃MAPを見ることができます。
    ベッド周りの狭いところや、家具の下を掃除してくれたことが分かります。
    写真では、分かりやすいように部屋や家具の位置を追記しています。実際は緑色のマップが表示されるだけです。

    iRobotHOME清掃結果画面のスクリーンショット

    アプリで清掃面積などを確認
    清掃した面積や時間を見ることができます。

    iRobotHOMEエラー画面のスクリーンショット

    アプリでエラー確認
    執筆当日、スマホに清掃完了通知が表示されなかったので、おかしいなと思ってアプリを確認した時の画面です。
    ルンバがどこかで行き倒れたようです。

    執筆:H

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  • 2020/12/25人気の記事

    弊社の人気記事を紹介します。

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  • 2020/12/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」12月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で12月のお祭りを公開しました。

    ・大感謝!どこフェス北海道肉まつり

    これまでの感謝の気持ちを込めて、今月は道内各地のブランド肉を集めた「大感謝!どこフェス北海道肉まつり」を開催いたします。

    道内各地の生産者の方々のご協力を得て、普段は中々手に入らない部位・加工品などをご用意いたしました。年末年始にご家族やご友人と、また頑張った自分へのご褒美として、楽しんで頂ければと思います。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

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  • 2020/11/30北海道大学院佐藤久教授の研究がReserchGateに掲載されました

    2020年8月の下水道研究発表会に引き続き、北海道大学大学院 工学研究院 環境創生工学部門 水代謝システム分野 水環境保全工学研究室 佐藤久教授の研究成果がReserchGateに掲載されました。

    Deep learning-based morphology classification of activated sludge flocs in wastewater treatment plants

    画像解析を新たなアプローチに活用していただくことができたことは大変に光栄です。今後の先生のますますのご活躍を期待しています!

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  • 2020/11/18Googleスプレッドシートで配列やセル範囲を結合する方法

    Googleスプレッドシートで配列(セル範囲)を縦に結合したり、横に結合したりする方法を紹介します。

    配列結合の基本的な方法

    配列の基本的な使い方や結合方法は、Googleのドキュメントエディタヘルプに記載されています。

    Google スプレッドシートで配列を使用する

    https://support.google.com/docs/answer/6208276?hl=ja

    配列を横方向に結合する

    配列要素をカンマで繋ぎ、下図のように「{A1:C2,A4:C5}」と記述ます。

    配列を横方向に結合するサンプル画像

    配列を縦方向に結合する

    配列要素をセミコロンで繋ぎ、下図のように「{A1:C2;A4:C5}」と記述ます。

    配列を縦方向に結合するサンプル画像

    配列結合を応用する

    セル範囲を指定する代わりに配列を返す関数を指定すると、関数の結果同士を結合することができます。これによって応用の幅がとても広がります。

    筆者がよく使う、配列を返す関数
    ・IMPORTRANGE関数
    ・QUERY関数
    ・ARRAYFORMULA関数


    執筆:H

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  • 2020/11/11IT導入補助金について思う

    弊社はIT導入支援事業者です。

    今年もいくつかのお客様にIT導入補助金を使ってツールを納めさせて頂きました。

    お客様にとっても弊社にとってもありがたいことです。

    一方で採択されないお客様もいらっしゃいます。

    それは仕方ないのですが問題は非採択の理由がわからないことです。

    最初から基準や条件がわかっていればお客様に不要な期待を持たせなくて済むのですが。

    それでも今後も一社でも多くのお客様に使っていただけるよう働きかけていきます。

    M

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  • 2020/11/02「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」11月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で11月のお祭りを公開しました。
    海産物やお肉がたっぷりです。ぜひご自宅でお祭り気分を味わってください。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    11月のお祭りはこれ!

    ・寿都町 すっつ鮭・ホッケフェスティバル&軽トラ市
    ・士幌町 しほろ収穫祭
    ・むかわ町 鵡川ししゃもまつり
    ・湧別町 湧別かきまつり
    ・音更町 北海道十勝産牛肉フェスタ

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  • 2020/10/19感染症対策として入口に体温計を設置しました

    感染症対策として入口に体温計を設置しました。

    従業員の体温計測はもちろん、お客さまにもご協力いただくことで、安心して来社できるように努めています。

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  • 2020/10/08Googleスプレッドシートで指定セル以後の行(列)を全て範囲指定する方法

    Googleスプレッドシートには、Microsoft Excelでは出来ない便利な範囲指定技があります。
    これを知っていると、数式、GAS(Google Apps Script)、Googleデータポータル連携(データソースへの登録)の組み立てがとても楽になります。

    指定セル以後の行を全て範囲指定する

    セルA3から、A列最終行まで指定する場合。
    下図のように、「A3:A」と記述します。

    セルA3からA列最終行まで選択サンプル画像

    セルA3から、C列最終行まで指定する場合。
    下図のように、「A3:C」と記述します。

    セルA3からC列最終行まで選択サンプル画像

    指定セル以後の列を全て範囲指定する

    セルB3から、3行目最終列まで指定する場合。
    下図のように、「B3:3」と記述します。

    セルB3から3行目最終列まで選択サンプル画像

    セルB3から、4行目最終列まで指定する場合。
    下図のように、「B3:4」と記述します。

    セルB3から4行目最終列まで選択サンプル画像

    Googleデータポータルからスプレッドシート接続時の範囲指定

    データポータルからスプレッドシートへの接続範囲指定では、スプレッドシートと同様の記述ができます。
    セルA3から、G列最終行までを接続する場合。
    「A3:G」と記述します。

    データポータルからスプレッドシートへの接続設定画像


    執筆:H

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  • 2020/10/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」10月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で10月のお祭りを公開しました。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    10月のお祭りはこれ!

    ・新得町 第19回しんとく新そば祭り
    ・厚沢部町 大収穫感謝祭inあっさぶ2020
    ・池田町 池田町秋のワイン祭り
    ・新十津川町 しんとつかわ味覚まつり
    ・壮瞥町 そうべつりんごまつり
    ・厚岸町 あっけし牡蠣まつり
    ・北見市 北見オクトーバーフェスト2020
    ・北斗市 北斗オータムマルシェ
    ・日高町 門別ししゃも祭り

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  • 2020/09/23十勝毎日新聞(9月14日)にどこフェスのコメントが載りました

    十勝毎日新聞

    「収穫祭中止も特産アピール」の記事で弊社のコメントが載っています。

    関連サイト:どこフェス

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  • 2020/09/14どこフェスプレゼント企画!(2020年9月27日まで)

    View this post on Instagram

    日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めまして、下記の条件を満たして応募してくださった方の中から抽選で1名さまにプレゼントをいたします! 賞品 男爵&レッドムーン詰合せセット 計10kg (浦幌町 うらほろふるさとのみのり祭り) 応募期間 2020年9月11日から2020年9月27日まで。 応募条件 ・どこフェス公式Instagramアカウント(https://www.instagram.com/dokofes/)をフォローしてくださっている方。 ・「北海道食材を楽しんでいる写真」を「#どこフェス」とタグをつけて投稿してくださった方。 注意事項 ・応募には上記の応募条件をどちらも満たしていただく必要がございます。満たされていない場合には応募は無効となります。 ・当選者の発表は当選者のアカウントへのDMにて、当選通知を持って代えさせていただきます。 ・当選のご連絡から5日間程度を目安に発送先情報のご返答がない場合、当選の権利を失効させていただきます。 ・当選者への賞品発送は10月を予定しています。 ・当選結果や応募が正常に完了しているかどうか等、個別のお問い合わせにはお答えできません。 ・非公開アカウントの場合、投稿写真を確認できないため公開アカウントからご応募ください。 ・抽選および当選通知時、フォローしていないあるいは非公開になっている場合、応募は無効となります。 – * – * – * – * – 「どこフェス」で検索! https://hokkaido.dokofes.jp/ #どこフェス #どこでもお祭り北海道 #北海道 #お祭り #プレゼント #抽選 #新じゃが #男爵 #レッドムーン

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  • 2020/09/11日経クロステック ”「自称プログラマー」の哀れな末路、仕組みを考えないコーダーはエンジニアにあらず”を読んで

    日経クロステックの記事 「自称プログラマー」の哀れな末路、仕組みを考えないコーダーはエンジニアにあらず を読みました。

    コーダーとプログラマーの違い、の下りが考えさせられました。

    自分はコーダーなのかプログラマーなのか?

    目指すところはSEなのかアーキテクトなのかプロジェクトマネージャーなのか?

    等々

    一度立ち止まって考えてみては?

    M

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  • 2020/09/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」9月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で9月のお祭りを公開しました。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    9月も9ものお祭りが参加してくださり、華やかなページとなっています。これからもまだまだ北海道のお祭りの火が消えないように主催者の方々を応援していきます!

    いよいよ収穫の秋を迎え、北海道の恵みが並んでいます。9月の連休に向けて、屋外のバーベキューの準備はいかがでしょう。COVID-19の感染拡大防止には気を遣いつつ、自宅で旬の食材を満喫し北海道のお祭りを体感してください!

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  • 2020/08/27年次総会を開催しました!

    8/21(金) に社員総会を開催しました。

    その時の様子はこちら
    総会の様子

    弊社は7月決算のため、いつもこのころに年次総会を開催しています。

    昨年はお客様をお呼びして某ホテルで開催しましたが今年はコロナの影響もあり社員だけでの開催となりました。

    前期に掲げた目標がクリアできているところもあれば出来ていないところもありまだまだ未熟さを痛感する瞬間です。

    今期の目標「お客様から信頼される会社になる

    一度言うだけじゃなく全員に浸透するよう常日頃から言い続けていく覚悟が必要ですね。

     

    M

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  • 2020/08/20第57回下水道研究発表会における北海道大学院佐藤久教授の発表にご協力しました

    北海道大学大学院 工学研究院 環境創生工学部門 水代謝システム分野 水環境保全工学研究室 佐藤久教授からのご依頼でTensorFlowを用いた画像認識の環境をご提供させていただきました。

    その成果が第57回下水道研究発表会にて紙面発表されましたので、ご紹介します。

    ディープラーニングを用いた活性汚泥フロックの認識

    先生の研究は今後の水質の維持改善に資する重要な内容だと思います。下水処理場の環境把握に画像認識を活用した先駆的な取り組みとお伺いしました。私たちの持っている技術が社会貢献できるよう今後もご協力させていただければ光栄です。

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  • 2020/08/08Qiita ”糞コードは直すな。”を読んで

    Qiitaの記事 糞コードは直すな。 を読みました。

    人様のコードにしろ、昔自分で書いたコードにしろ、く〇なコードは直したくなります。

    この記事で言ってるコードとはビジネスロジックのことなのでちょっと話がずれますが、なぜそういうコードに至ったか懇切丁寧にコメントに書いてあるとかであればまだしも、まっとうな理由がなく時間に迫られてのとりあえずコードだったりするとなおのこと直したくなりますよね。

    大抵の場合、書き直してやるぜ!とばかり意気込んだものの影響範囲の広さにあえなく断念、そこにかける時間も費用もなく前例踏襲があったりなかったり・・・。

    記事中に「糞コードにも敬意を。」というまさかのフレーズが書いていましたが最後には「糞コードは直すべきです。しかし、安直に直すな。」とフォローしてありちょっと安心しました(?)

    改めて、お客様の意をくんで合意をとったり、必要な時間(費用)を確保したりが難しいけれども大事だなと考えさせられました。

    M

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  • 2020/08/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」8月のお祭り公開開始

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で8月のお祭りを公開しました。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    8月は10ものお祭りが参加してくださり、夏の北海道らしいお祭りが並んでいます。どこフェスを公開してから初となる開催有りのお祭りも入っています。感染拡大防止のために工夫を重ねての開催だと思います。北海道のお祭りの火が消えないように主催者の方々を応援していきます。

    夏休み直前です。まだまだCOVID-19の感染拡大防止には気を遣う必要がありますが、密を避けて屋外のバーベキューで北海道の夏の思い出作りはいかがでしょう。お祭りによっては自治体からの支援を受け送料無料となっている商品もありますので、自宅で旬の食材を満喫し北海道のお祭りを体感してください!

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  • 2020/07/28Googleデータポータルでデータ統合する際の制約

    Googleデータポータルを使い始めると複数のデータを結合したくなりますが、何でも出来るわけではありません。
    本稿では、データ統合の制約(出来ること、出来ないこと)を紹介します。

    1. Googleデータポータルにおける用語

    (1)データの統合
    SQLのJOINに相当します。
    Googleデータポータルでは、データソース間の結合を「データの統合」と呼びます。

    (2)統合データソース(混合データ)
    SQLのVIEWに相当します。
    Googleデータポータルでは、複数データソースが統合されたものを「統合データソース」と呼びます。
    実際の画面では呼称が変わり、「混合データ」と表現されます。

     

    2. 統合の制約(2020年7月27日時点)

    (1)できるのは左外部結合(LEFT JOIN)のみ
    Googleデータポータルでは、左外部結合(LEFT JOIN)のみサポートされています(詳しくは「データポータルのヘルプ」を参照)。

    (2)左外部結合(LEFT JOIN)なら何でもできる訳ではない
    3つ以上のデータソース、かつ複数の結合キーを使って統合するには、全てのデータソースに共通する結合キーが必要です。
    具体的には、次のような場合に結合できます。

    結合できる例のイラスト

    これだけ見ると、「結合できて当たり前、これが結合できなければ困る」と感じると思います。
    ですが、ここからが重要です。

    なんと、次のような場合には結合できません。

    結合できない例イラスト

    「全てのデータソースに共通する結合キー」に違反するため、結合できません。
    このような形で結合したいニーズは沢山あるのですが、結合できないことに筆者は驚きました。

    (3)統合データソース(混合データ)をさらに結合することはできない
    前述(2)のできない事例を解消するためには、データソースと統合データソースを結合したり、統合データソース同士を結合したくなります。

    しかし、これも結合できません。

     

    3. どうにかして結合するためには

    できないものは仕方ないので、他の手段で結合するしかありません。
    考えられる手段は

    ①事前にデータを全て結合してからデータポータルへ渡す
    ②必要最低限のデータを結合してからデータポータルへ渡した後、続きはデータポータルで結合する

    の2通りです。
    筆者の場合は②を選択し、データ結合にはGoogleスプレッドシートを利用しました。
    ダッシュボード連携概要図

     

    お困りごとの一助になりましたら幸いです。
    H

    これまでの記事

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  • 2020/07/21Googleデータポータルの入り口

    Googleデータポータルを使ってみたいけれど、入り口が分からずお困りではありませんか。
    筆者もここで躓きました。
    本稿では、データポータルトップページへ辿り着く方法を2種類紹介します。

    1. Googleトップページから辿り着く方法

    (1)Googleトップページ左上のリンク「Googleについて」をクリックします
    Googleトップページ

    (2)概要ページ上部のリンクから「プロダクト」をクリックします
    Google概要ページ画像

    (3)プロダクトページをずっと下にスクロールすると、サービス一覧の内訳に「ビジネス向け」があるのでクリックします。
    筆者は、この折りたたみにしばらく気づきませんでした。
    サービス一覧画像

    (4)表示されたアイコンの中から「データスタジオ」をクリックします。
    データスタジオはGoogleデータポータルの旧名称で、表記がそのままになっているようです。

    (5)Googleデータポータルトップページが表示されます。
    右上にある「無料で利用する」をクリックすることで、利用開始手続きに進みます。
    データポータルトップページ画像

     

    2. Googleバーから辿り着く方法(Chrome)

    (1)Googleバーの右上にあるGoogle アプリアイコンをクリックします
    Googleバー画像

     

    (2)表示されたアプリ一覧を下にスクロールし、「その他のソリューション」をクリックします

     

    (3)プロダクトページが表示されます。
    以後は、「1. Googleトップページから辿り着く方法」の(3)と同様です。

     

    お困りごとの一助になりましたら幸いです。
    H

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  • 2020/07/15Redmineと無料BIツール(Googleデータポータル)を連携したプロジェクト管理事例

    1.RedmineとBIツールの連携概要


    弊社では、プロジェクト管理に必要な情報がExcel、Redmine、勤怠管理システム(OfficeTime365)に分散しており、プロジェクト状況を把握するため複数情報を参照・統合することが手間になっていました。

    手間を削減・効率化するため、次の欲張りコンセプトを設定しました。
    ①お金をかけずに
    ②情報を統合し
    EVMのエッセンスを取り入れつつ
    ④ダッシュボードで可視化したい
    ⑤ついでに経営管理用の情報も拾いたい

    実現のためプロジェクト管理ツールを探しましたが、無料ツールだと出来ることに制約があり、有料ツールだと出来ることは多いがお金がかかる上に欲張りコンセプト全ての実現は困難という、よく考えれば当たり前の壁に直面し「ないなら作ってしまえばいいじゃん」という結論に至りました。

    新たなプロジェクト管理ツール開発の方向性を「既存サービスやツールを組み合わせ、コーディングは極力回避すること」に定め、実現方法を検討しました。
    結果的に、ダッシュボード部分には無料BIツールであるGoogleデータポータル(旧データスタジオ)を、データソースにはGoogleスプレッドシートを使うことにしました。データ発生源であるRedmineと勤怠管理システム(OfficeTime365)はそのまま活用し、Excel資産のみGoogleスプレッドシートへ移行しました。

    【ダッシュボード連携概要図】
    ダッシュボード連携概要図

    インターネットで事例検索してみるとGoogleデータポータル(旧データスタジオ)はマーケティング分析への活用が主流のようで、残念ながら参考に出来そうなプロジェクト管理事例に出会うことができませんでした。
    そこで本稿では、弊社の取り組みを紹介します。

    2. 抱えていた問題

    弊社では、プロジェクトを管理する上で把握したい情報が次のように分散していました。

    ・計画: Excelで受注額、計画(工数、経費、採算)を管理
    ・工数: 勤怠管理システム(OfficeTime365)で実績管理
    ・タスク: Redmineでタスク進行管理

    これらを使ってプロジェクト状況を把握するには複数資料を参照する必要があり、かつ、正しく把握するには手間がかかっていました。
    また、計画や実績工数は経営レベルで使われており、プロジェクトレベルではRedmineのみが使われていました。結果、必然的にプロジェクトのコスト意識は希薄になり、納期を守ってもコストをかけ過ぎたプロジェクトや、いつ終わるか分からないプロジェクトが発生していました。

    3. 実現したいこと

    前述の問題を解決するため、次の実現目標を定めました。なかなか盛沢山です。

    (1)プロジェクト管理

    ①タスク消化の予実、将来の見通しが把握できること
    ②工数消化の予実、将来の見通しが、要員毎に把握できること
    ③製造費の予実、将来の見通しが把握できること
    ④採算の予実、将来の見通しが把握できること

    (2)経営管理

    ①全社、要員毎、プロジェクト毎に工数予実、将来の見通しが把握できること
    ②数値に基づく要員配置計画ができるようになること
    ③会計基準に基づく月別売上が把握できること

    4. ダッシュボードで実現できたこと

    かけたコストは人件費のみで、目標の大部分を実現しました。頑張りました。
    データ加工・統合にあたってはスプレッドシート関数の使用を優先し、どうしようもない部分に限ってスクリプト(Google Apps Script)を使用しました。
    従前は分散された情報から数字を拾い目を凝らして見比べていましたが、データが日次更新されるようにしたことと、グラフで可視化されたことによって想像以上に状況把握が手軽になりました。
    現在は出来上がったダッシュボードの試行運用を開始しており、管理対象プロジェクトを徐々に拡大している段階です。

    (1)プロジェクト管理

    ■プロジェクト進捗ダッシュボード
    一枚のレポートでプロジェクトの様々な状況が可視化され、総合的な評価ができるようになりました。
    プロジェクト進捗ダッシュボードの画像
    左上段: プロジェクト基礎情報と、基準日時点での各数値
    左中段: タスク消化の予実(バーンダウンチャート)
    左下段: 基準日時点での残タスク一覧
    右上段: 各月の要員別工数(見通し)
    右中段: 日別工数(見通し)と、累積工数予実
    右下段: 日別採算(見通し)と、累積製造費予実

    (2)プロジェクト管理+経営管理

    ■工数推移案件別レポート
    各月の工数予実・見通しと要員内訳が可視化され、要員配置計画やプロジェクト間調整が容易になりました。全社単位とプロジェクト単位の切り替えが出来ます。
    工数推移案件別レポート画像
    上段:各月合計
    下段:要員毎の積上げ棒グラフ

    ■工数推移要員別レポート
    前述の案件別レポートとそっくりですが、プロジェクト内訳が可視化されています。全社単位と要員単位の切り替えが出来ます。
    工数推移要員別レポート画像
    上段:各月合計
    下段:プロジェクト毎の積上げ棒グラフ

    ■工数推移全社レポート
    各月の工数予実・見通しが可視化され、要員配置計画やプロジェクト間調整が容易になりました。

    左上段: 社内合計
    その他: 要員毎のグラフ、人数分あります

    (3)経営管理

    ■売上推移レポート
    年度内各月の売上予実・見通しが可視化され、営業活動計画が立てやすくなりました。
    売上推移レポートの画像
    上段左: 今年度、売上予実・見通し(各月と累計)
    上段右: 今年度、売上実績・見通しのプロジェクト割合
    下段左: 次年度、売上予実・見通し(各月と累計)
    下段右: 次年度、売上実績・見通しのプロジェクト割合

    5. 今後に向けた思い

    ダッシュボードの試行運用を続けることで、プロジェクト管理者・メンバーや経営層から「あんなこんなグラフが欲しい」「別レポートにあるグラフをこっちのレポートに付けて欲しい」等、要望が出てくることか思います。要望を元に改善を継続し、皆が簡単かつ確実に分析できるダッシュボードの完成を目指したいです。

    弊社と似たような問題でお困りでしたら、お気軽に弊社までお問合せください。
    何かお手伝いできることがあるかもしれません。

    H

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  • 2020/07/13営業365、勤怠365もIT補助金対象になりました!

    営業365勤怠365IT補助金対象となりました!

    補助金申請の仕方もサポートしますので興味のある方はまずフォームからご相談ください。

    お電話でのご相談も受け付けております。011-290-3400 担当:松場

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  • 2020/07/01「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」の7月のお祭りを公開しました

    私たちが運営する「どこでもお祭り北海道(どこフェス)」で7月のお祭りが公開されました。

    どこでもお祭り北海道(どこフェス)
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    5月、6月から数えて3度目の更新になる7月は9つのお祭りが参加してくださり、海産物もお肉も果物もならんでまさに北海道の食のお祭り大集合となっています。

    まだまだCOVID-19の感染拡大防止には気を遣う必要がありますが、北海道の自然の恵みまで我慢することはありません。お祭りによっては自治体からの支援を受け送料無料となっている商品もありますので、自宅で旬の食材を満喫し北海道のお祭りを体感してください!

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  • 2020/06/30今年も採用365はIT補助金対象となりました!

    採用365IT補助金対象となりました!

    詳細はお問い合わせください。

    Continue reading →

  • 2020/06/26日経クロステック ”令和になってもなくならない大問題、「SIerの提案書を盗むIT部門の悪行」を再検証する”を読んで

    日経クロステックの記事 令和になってもなくならない大問題、「SIerの提案書を盗むIT部門の悪行」を再検証する を読みました。

    弊社では幸いにして提案書を盗まれるような事態になったことはないのですが、以前まっとうなお見積もりを作るだけでも月単位でかかるような依頼を受けたことがありました。

    その時はRFPを作りましょう、そのために予算化していただけませんかという提案をしたのですが残念ながら受け入れられず、バッファをかなり積んだ超概算見積しかできませんでした。

    当然契約には至らなかったのですが、RFPを作るのは中小企業にはハードルが高いなと思った記憶があります。

    逆に他社の提案資料を提示されてもっと安くならないの?と持ち掛けられたこともあります。

    その提案書はよく出来ていて確かにこの内容ならこれくらい費用かかるよなと思わせるものでしたが、別な安価な提案をしたものの予算感が合わず流れました。

    これうちもやられてるかもしれないと思ったら怖くなりましたが、結局お客様と信頼関係を結び価格だけでない付加価値をつけていくしかないなあと思った次第です。

    M

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  • 2020/04/24Webサイト「どこでもお祭り北海道」を公開しました

    弊社が実行委員会に参加しているWebサイト「どこでもお祭り北海道」を公開しました。
    https://hokkaido.dokofes.jp/

    北海道各地で開催されている食のお祭り、楽しくて美味しくて行きたいお祭りばかりです。しかし、行けない時だってあります。
    そんな時に、自宅でお祭りを楽しめるようにしよう!と立ち上げたのが、この「どこでもお祭り北海道」です。

    折しもCovid-19(新型コロナウイルス感染症)の感染拡大で多くのお祭りが開催を断念しています。お祭りに行きたい人も、お祭りの主催者も残念な気持ちでいっぱいです。本当はしっかりをお祭りを楽しめる状態でサービス開始したかったのですが、急遽、お祭りを支援できるようにWebサイトを公開しました。

    これからどんどん内容を拡充していくつもりですので、プラグイン社共々応援支援いただけますようお願いいたします。

    そして、一刻も早くみんなが安心してお祭りを楽しめる日が来ますように!

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  • 2019/11/29Alexaスキル「最後のとき」をリリースしました

    AmazonのAIアシスタント、Alexa用スキル「最後のとき」をリリースしました。

    最後のとき
    https://www.amazon.co.jp/dp/B08223WWHY/
    最後にあれをしたのはいつだろう?と忘れてしまいがちな行動を、あなたの代わりに覚えておいてくれるスキルです。

    プラグインでは音声インターフェイスを使ったシステムの開発を進めています。受付を音声対応させたい、両手の塞がる場面でのシステムを構築したい、など音声インターフェイスのご相談はお気軽にお声がけください。

    Continue reading →